川崎大師に初詣 Visit to the shrine
先週末は川崎大師に初詣に行った。わずかながらのお賽銭を投げ、おみくじを引き、御守りを買って帰るというおざなりなものだったが、この前に初詣したのはいつのことだったか覚えていないくらい信心が薄いので、まあしっかりお参りした方だと思う。
おみくじは「小吉」と冴えず。御守りは厄除け、開運、安産(某ドラマの主人公は「安(案)ずるより産むがやすし」と解釈していた)等々あった。
おやまおとめ氏(仮名)によると、私も厄払いをせねばならない年齢なのだそうだが、厄除けだとどうも守り一辺倒な感じなので、結局開運にした。
思い出せば、12年前の正月には「西宮えびす」という神社で、会社の先輩と待ち合わせしたことがあった。おみくじを引く人引く人「うわあ凶だ」と言って見せていたので、何とも悪趣味な神社だなあと、その経営方針に疑問を抱いたりしていた。その2週間後に起こったのが阪神大震災だった。というわけで、おみくじは結構侮れない。
ミイは14日で3歳になった。相変わらず拘束されるのが嫌いで、もう半年くらい爪を切れないままだ。どうしたものやら。ネット情報では、とにかく遊ばせて、疲れ果てたところを捕まえて切るという方法が紹介されていたが、そんな方法しかないのだろうか。何とかして欲しい。
おみくじは「小吉」と冴えず。御守りは厄除け、開運、安産(某ドラマの主人公は「安(案)ずるより産むがやすし」と解釈していた)等々あった。
おやまおとめ氏(仮名)によると、私も厄払いをせねばならない年齢なのだそうだが、厄除けだとどうも守り一辺倒な感じなので、結局開運にした。思い出せば、12年前の正月には「西宮えびす」という神社で、会社の先輩と待ち合わせしたことがあった。おみくじを引く人引く人「うわあ凶だ」と言って見せていたので、何とも悪趣味な神社だなあと、その経営方針に疑問を抱いたりしていた。その2週間後に起こったのが阪神大震災だった。というわけで、おみくじは結構侮れない。
ミイは14日で3歳になった。相変わらず拘束されるのが嫌いで、もう半年くらい爪を切れないままだ。どうしたものやら。ネット情報では、とにかく遊ばせて、疲れ果てたところを捕まえて切るという方法が紹介されていたが、そんな方法しかないのだろうか。何とかして欲しい。
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